龍神詩物語 ー素敵なお声ー

祐輔だけの龍神詩物語 ‐ 生きてほしい –

世界でひとつ龍神詩物語とは・・・

龍神詩を通じて出会った物語。
その方にとって大切なものは、私たちにも大切なものを届けてくれます。
もしかしたら、今の自分と同じ境遇の方もいるかもしれません。
龍神詩の主役たち、この物語を見てくださる皆さん、
みんなが幸せなプロジェクトです。

龍神詩No.24
祐輔だけの龍神詩物語 − 生きてほしい −

地球のこと、世の中のこと、いろんなことを考える。
願っている世界は何だろう。願っていたことは何だろう・・・

環境のこと、地球にたいして、自然、動物、大事なものが・・・
みんなの中に、みんなの普通には、それがない?
小さくはあると思いますが、
社会の普通ってものがそれを無くしてしまっている。
いろんなことを考えはじめ、
いつ頃か分かりませんが頭から離れなくなっていました。

自分は多分。。
ただ楽しく生きたい。
時間にとらわれず、ただ生きてる。みんな笑っている。
それを目指しているんです。

そのために前文が邪魔なんですよ!
子供に戻りたいだけです。。ただ遊んでたあのときに。。。

 

祐輔さんは土の壁を塗るのがとても惹かれるという少し変わった若者です。家造りをしたくて就職もしたけれど、いい体験だったけれど何か違和感があってと・・・ただ楽をしたいだけではない。好きなことだけをしたいわけでもない。社会の普通がよくわからない。
後日、短い言葉ですが自分なりに伝えてくれたのが上の想いです。
今、家造りのノウハウを学ぶためにと世界へ旅に出ています。その家はいわゆる普通のお家ではありません。その土地にあるものを大切にしてつくる自然と調和した家です。彼の存在が、社会とも調和した新しい世界を生きられたらと心から願っています。

祐輔だけの龍神詩
- 生きてほしい -

世の中を見る。
いろんなひとと出会う。
自分はちがうこともわかって、
いろんなことも考えてきた。

今、見えたこと、信じたいことを、
ただ、ただ、生きてほしい。

今を大切にして、
目の前のひとを愛して、
誰よりもそばにいる、祐輔自身を
心から愛して、
心から抱きしめて、
祐輔は、祐輔らしくいてほしい。

未来は、今の祐輔が創る。
自分を信じてあげて。
祐輔の人生を心から愛して、
人生に愛されてあげて。


龍神詩No.24 

 

*龍神詩とは、本来の自分を思い出す言葉、純粋な想い、すべての生命を想う祈り詩。
『世界でひとつ、あなただけの龍神詩』では、あなたの想い、人生を、龍神詩として創作しています。

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